スバルが米で3列SUV「ゲッタウェイ」発表。「日本導入してほしい」「カッコイイ」と導入に期待も、「名前が馴染めない」の声(carview!)

スバルは2026年4月2日、「ニューヨークモーターショー2026」において、新型3列シートBEV・SUV「ゲッタウェイ」の米国仕様車を世界初公開した。
同車はスバルとトヨタが共同開発したBEVラインアップの第4弾で、トヨタ「ハイランダーEV」と兄弟車の関係にあり、77.0kWhと95.8kWhの2種類のバッテリーを設定、大容量モデルでは約483kmの航続距離とシステム最大出力420馬力を実現している。
米国では2026年後半以降の導入が予定されているが、日本導入については現時点で明らかにされていない。
ネット上では「デザインやスペックが好みなので日本導入してほしい」など期待の声がある一方、北米専売モデルになるのではとあきらめる意見も目立つ。
デザインや性能への評価は賛否両論で、航続距離の物足りなさや充電インフラへの不安、内装の質感を懸念する声も上がっている。
ボディサイズや販売価格といった具体的な情報はいまだ未公表であり、日本導入の可否も含め今後の動向が注目される。
同車はスバルとトヨタが共同開発したBEVラインアップの第4弾で、トヨタ「ハイランダーEV」と兄弟車の関係にあり、77.0kWhと95.8kWhの2種類のバッテリーを設定、大容量モデルでは約483kmの航続距離とシステム最大出力420馬力を実現している。
米国では2026年後半以降の導入が予定されているが、日本導入については現時点で明らかにされていない。
ネット上では「デザインやスペックが好みなので日本導入してほしい」など期待の声がある一方、北米専売モデルになるのではとあきらめる意見も目立つ。
デザインや性能への評価は賛否両論で、航続距離の物足りなさや充電インフラへの不安、内装の質感を懸念する声も上がっている。
ボディサイズや販売価格といった具体的な情報はいまだ未公表であり、日本導入の可否も含め今後の動向が注目される。
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